しゃっくりが止まったのは良いけど、喉が痛いです。
のど飴をなめても一時しのぎにしかならないし。
週末は撮影に行きたいけど、タイヤ交換もするべきだし、洗車&ポリマーコートもしなきゃいけないし。
しかも週末は天気も悪いみたいだしなあ。
喉だけじゃなく、頭も痛いです。
でわでわ。
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「喉が痛いし。」の評価です。
めっきりと寒い日が続いています。
エリオ君も私自身も、冬支度を始めないと。
またお金がかかるなあ。
でわでわ。
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「何かと冬支度。」の評価です。
そういえばちょっと前まで、新しいPCが欲しいとか言ってたような言ってなかったような。
ニューPC購入欲も、今やすっかりレンズ購入欲に負けている現状。
地上アナログ終了もまだ先だし、B−CASカード廃止の可能性も出てきたし。
もうしばらく様子を見ても良いかも。
それまでがんばれ、マイPC。
でわでわ。
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「ニューPCはどうなった?」の評価です。
今年はニコンのD700に始まり、キヤノンのEOS5D MarkII、ソニーのα900と相次いでフルサイズセンサー搭載のデジタル一眼レフ中級機が発売されました。
どれもお値段は30万円台と、がんばれば買えない事もないくらいです。
長らく35mmフィルムに慣れ親しみ、その後は我慢してAPS−Cサイズセンサーのデジタル一眼レフを使ってきた人には朗報でしょう。
でも個人的にはAPS−Cサイズセンサーのデジタル一眼レフで本格的に機材を揃え始めたせいもあり、APS−Cサイズでいいんじゃなかろうか? と思ったりしています。
そういうわけで、フルサイズとAPS−Cサイズのメリット、デメリットを検証していきたいと思います。
1.ファインダー像の大きさ。
一眼レフはレンズを通ってきた光をファインダーに投影する関係から、ファインダー像の大きさはイメージセンサーの大きさの影響を受けます。
従ってフルサイズだとファインダー像も大きく、APS−Cサイズだと小さく、という仕組みです。
しかしフルサイズでもファインダー内に撮影情報を表示する関係から、像倍率は0.7倍から0.8倍に抑えるのが普通だし、APS−Cサイズでも拡大アイカップなどで同等のファインダー像を得る事ができます。
2.相対的に高画質。
イメージセンサーが大きいという事は、画素ピッチが同じでもより高画素化が可能で、画素数を同じに保つなら、高感度時の画質を向上し、ダイナミックレンジを拡大する事が可能です。
実際、EOS5D MarkIIやα900では2000万画素を超える解像度を実現しています。
一方でニコンのD700は画素数をAPS−CサイズのD300と同等の約1200画素に抑えていますが、その代わりに群を抜く高感度画質を実現しています。
世間の意見を聞いていると、とりあえずフルサイズだから素晴らしい、みたいな意見ばかりで、高画素か? 高感度か? という事に関しては充分な議論がなされていない気がします。
何のためのフルサイズなんだろう?
初めてのフルサイズ中級機EOS5Dが登場したのが3年前の事。
EOS5Dは約1200万画素でしたが、下のクラスのAPS−Cサイズ機EOS50Dは約1500万画素と、すでにフルサイズ機のEOS5Dを超えています。
つまりフルサイズ機の画質は同世代のAPS−Cサイズ機に対して相対的にアドバンテージがあったとしても、数年後のAPS−Cサイズには追い抜かれる可能性が高い、という事です。
3.レンズ性能に関する事。
イメージセンサーの小さいAPS−Cサイズのデジタル一眼レフでは、フルサイズ対応のレンズの真ん中部分だけを利用します。
そのため画角が1.5倍の焦点距離に相当、フィルム一眼やフルサイズ機で使うより、望遠になります。
他にも被写界深度が変わるとか、周辺画質の問題とかもありますが、レンズの個性とかもあるので割愛という事で。
一般に望遠レンズだと、より望遠になるという事で歓迎されますが、超広角や魚眼、50mm前後のレンズだとレンズの性格や使い勝手が大きく変わるという事で、フルサイズ機を望む理由のひとつとなっています。
フィルムの時代に多くの単焦点レンズを揃え、それがAPS−Cサイズ機に使うのに不都合という事なのでしょう。
根本的にいえば、APS−Cサイズ機で同じように使える単焦点レンズがリリースされない事が問題の本質ではないでしょうか。
単焦点レンズを開発しないメーカーが悪いのか?
買わないユーザーが悪いのか?
むしろ標準ズームだとAPS−Cサイズの方が豊富なので、全面的にフルサイズに移行したりすると、個人的にはフルサイズ対応の標準ズームを買わなきゃいけなくなるのですが。
本当の事を言うと、フルサイズ機に1.5倍のテレコンを付けると、絞りは暗くなるけど、APS−Cサイズ向けのレンズが普通に使えるようになるのですが。
逆に0.66倍のワイコンというのを作ってもらえれば、フィルム時代のレンズがAPS−Cサイズ機でそのまま使えるようになるのですが。
どうして誰もこんな簡単な事を思い付かないのだろう?
本当は何がイヤかというと、よくわかんないけどフルサイズの方が良いに決まってる、みたいなイメージ先行で今後の趨勢が決まってしまいそうな事なのですが。
フルサイズのメリットというのは絶対的な物じゃないと思うのですが。
APS−Cサイズの方が小型軽量化には向いているし。
フルサイズとAPS−Cサイズと、好きな方を使い分けられるようになればいいと思うのですが。
でわでわ。
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「フルサイズ推進派に一言。」の評価です。
本当ならデジカメ関連のひとりごとを書くべきなんだけど。
フルサイズデジタル一眼レフに一言とか、デジタルとフィルムのハイブリット時代到来とか、そんな感じで。
しかし書く気が起きないのでは仕方がない。
今日も今日とてしゃっくりが辛いというのが、言い訳に便利だと気付いたりして、ダメぶりに拍車がかかっています。
それはそうと、ここ4回分ばかりの写真が未整理なので、それも作業を進めたいところです。
でわでわ。
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「やる気はどこに行った?」の評価です。
今日は雨の予報だったけど、午前中に雲の隙間から日差しが差し込んできたので、自転車でカメラ屋さんに行って、現像ができた兄の写真を取ってきました。
後半の何枚かは、先週の百合が原公園の写真。
先に仕上がったのはTREBIだけど、今度のはVelviaなので、仕上がりを比較。
どうもTREBIの方がナチュラルな感じで、Velviaは紫が被っているような気が。
世間一般ではVelviaの方が有名で人気があるけど、個人的にはTREBIの方が好みという気がします。
これからはTREBIを使っていこうかしら。
それはそうと、リバーサルで撮った写真を見て、それからK10DやK100Dで撮った写真を見ると、ほぼ似たような色が出ているような気がします。
デジタル一眼レフも意外と捨てた物じゃないかも。
世間一般ではデジタル一眼レフは白飛びしやすいというけど、実際にはディスプレイの明るさの影響がある気がします。
一般にテキスト表示を前提としたPC用ディスプレイは、ライトボックスと比べてバックライトが暗くなっています。
長時間、白地のディスプレイの字を読んでいると、目が疲れてしまいますから。
その結果、白飛びして本来なら「眩しいくらい明るい白」になるはずのところが「目に負担にならないくらいのくらいの白」になっているんじゃないでしょうか。
そして白飛び部分が本来より暗く見苦しい感じになって、「この程度の明るさで白飛びするなんて」という事になっている気がします。
もちろん、よく比較すればフィルムには劣るかも知れないし、極小画素のコンパクトデジカメだと、見るからに白飛びしやすいのは確かだけど。
私の使っている液晶ディスプレイはナナオのFlexScanM170という、数年前に買った17インチ液晶だけど、奮発しただけあって綺麗です。
普段は目が疲れるのでバックライトの明るさを最低まで落としていますが、明るさを上げると、デジタル一眼レフで撮った写真の鮮鋭さが増してきます。
ライトボックスに透かしてみるリバーサルフィルムにも引けを取らないと思いますが、お見せできないのが残念です。
結論でいえばデジタル一眼レフで充分じゃね? という事になりそうですが、リバーサルフィルムで撮るようになって初めて気付いた事だし。
もうしばらくリバーサル併用は続けていきたいです。
また新しい発見があるかも。
でわでわ。
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「意外と捨てた物じゃない?」の評価です。
明日は天気が悪そうなので、一日引きこもっていようかと。
でも先週出した現像がようやくできあがってきたようなので、撮りに行こうかと。
本当は兄の写真なのに、本人が取りに行く気がなさそうだから、むしろ雨の中でも取りに行ってやろうかとか考えています。
車で行けば良いんだけど、今年はできるだけ自転車を使う方針だからなあ。
でわでわ。
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「明日は引きこもり。」の評価です。
今日も今日とてマジメにひとりごとを書こうと思っていたけど、仕事が入ったのでやめて早く寝ようかと。
2時とか3時とかいうのは朝なのか夜なのか?
でわでわ。
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「朝と言わず夜と言わず。」の評価です。
6月の札沼線の駅巡りでは、SuperAと28−105でほぼ全ての写真を撮影しました。
それで思ったのは、通常の撮影では28−105が1本あれば意外と事足りる、という事。
デジタル一眼レフ用にも、28−105相当になるレンズが1本欲しいなあ。
ちょうど良い事に、17−70というのがあって、F4通しで明るく、SDM搭載というのも魅力です。
残念ながら、ちょっと高い、というか、お金がありません。
でも近い内に何とか手に入れたいです。
最近はK100Dに12−24が付いているので、K10Dにフィルム用の28−105を付けると、意外と広い焦点域をカバーできて良い感じです。
でも28−105をZ−20に付けていると、K10Dに付ける28−105が足りません。
手持ちの28−105はパワーズーム付きなので、F4−5.6と暗いくせに大きくて重いです。
現行モデルの28−105F3.2−4.5は全域で半絞りくらい明るく、はるかにコンパクトな上に、バヨネット式のフードで、さらに前玉が回転しないのでPLフィルター使用時に便利なタイプです。
新品でも比較的お手頃な値段だし、ネット通販の中古だとさらにお手頃です。
でも近いスペックのレンズをもう1本増やすのも何だしなあ。
でわでわ。
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「28−105が欲しい!」の評価です。
前回の撮影では、リバーサルフィルムのTREBIを使ってみました。
Velviaと比べると、何となくスッキリしているような。
同じ条件じゃないから、確かな事は言えないけど。
Velviaの時はカメラ任せで問題なかったけど、TREBIだと露出オーバー気味のカットが多かったような気も。
実効感度が若干高めなのかも。
例によって同じ条件じゃないから、確かな事は言えないけど、そんな気もします。
今回は太陽光の反射がきついカットが多かったです。
振り返ってみると、PLフィルターを使えば良かったような。
そういや、12−24の77mm径のPLフィルターって持ってなかったな。
買うか? でも高いし。
でもやっぱり必要だし?
でわでわ。
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「Velviaにするか? TREBIにするか?」の評価です。
一昨日の百合が原公園の写真が上がってきました。
仕上がりは悪くないけど、もうちょっと露出に気を遣いたい。
デジカメだと好きなだけ段階露出ができるけど、フィルムだとそうはいかないからなあ。
フィルムにのめり込んでいくと、今度は中判カメラが欲しくなってきます。
ライトボックスに透かしてみる分には、フィルムが大きい方が良いに決まってるし。
中古の645や67は意外と安いなあと思いつつ、こんな大きいのをどうやって持ち運べば良いんだろう? と悩んでみたり。
というわけで今日のアニメ感想は「スキップ・ビート!」で。
人気歌手になった幼なじみに捨てられた女の子が、復讐のために芸能人を目指す、というお話です。
何の期待もなしに見てみたけど、案外、面白いかも。
始終暴走しがちな主人公を始め、キャラが立っているし、ハチャメチャでドタバタな感じが好印象です。
一回限りのつもりだったけど、もうしばらく見てみようかと。
今期スタートアニメの感想もこれで一段落。
……俺、アニメ感想が終わったら、故郷に帰ってデジカメ関連のひとりごとを書くんだ(死亡)。
でわでわ。
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「「スキップ・ビート!」感想。」の評価です。
今期スタートアニメの感想も残りあと少し!
……ああ面倒くさい。
というわけで今日は「ONE OUTS」の感想で。
原作はビジネスジャンプに連載されていた同名の野球マンガ。
主人公は逆立った金髪に青白い顔とあばらの浮いた細い身体と、およそプロ野球のピッチャーと思えない外見。
第1話からピッチャーとバッターが一対一で戦う賭け野球をやっていたり。
野球アニメといえば、爽やかな青春路線か、血湧き肉躍る根性路線のどちらかがほとんどだけど、本作はダークで危ない雰囲気が漂います。
第1話の印象が良くなかったから見るのやめようかと思ったけど、Wikipediaで調べてみたら、革新的な野球マンガっぽいので、もうちょっと見てみようかと。
女の子なんか一人も出てこなさそうなので、アニメにも絵を求める人とかはノーサンキューという事で。
でわでわ。
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「「ONE OUTS」感想。」の評価です。
今日は紅葉目当てで百合が原公園まで行ってきました。
違うリバーサルフィルムも試してみようという事で、Z−20にはTREBI100Cを装備。
兄が旅行で使い残したVelviaも消費してしまおうという事で、ニコンF801も持っていきました。
こっちの方が上級機だし、シャッター音が良いんなあ。
もちろんK10Dも忘れずに。
紅葉はまだ微妙に中途半端な感じで、手応えはあまり良くなかったけど、帰ってから見てみると、意外と悪くなかったかも。
フィルムの仕上がりが楽しみです。
私のは普通のマウント仕上げだから明後日には上がるけど、兄のはビュープリントなのでいつになるのかわからないとか。
やっぱりライトボックスも買うべき。
というわけで今日のアニメ感想は「喰霊−零−」で。
原作は月刊少年エースに連載しているマンガ「喰霊」。
それより以前のお話をアニメ化しているようです。
原作の主人公が出てこないようなので、原作ファンは激怒しているかも知れませんが、個人的には原作は読んでいないので、全く問題なし。
内容的には、現代日本を舞台に、悪霊を退治するお話。
第1話からたくさん人が死にまくり、出血大サービス。
これから先、大丈夫かしら? という勢い。
思いの外、作画クオリティも高いし、シナリオ的にも大胆だし、好印象です。
第2話からは茅原実里さんも出てくるし。
今期スタート作品の中で、個人的には「とらドラ!」と並んでお気に入りになりそうです。
この勢いが最後まで続く事を祈りばかりです。
血を見るのが嫌いな人には絶対にお勧めしないけど。
でわでわ。
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「「喰霊−零−」感想。」の評価です。
明日は休みだーっ!
でももう限界です。
ばたんきゅー。
でわでわ。
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「いと眠し。」の評価です。
今日のアニメ感想は、「今日の5の2」で。
原作は「みなみけ」のヒットが記憶に新しい、桜場コハル先生のデビュー作。
っていうか、短編読み切り以外は「みなみけ」と「今日の5の2」しかないんだけど。
内容的には、とある小学校の5年2組のコミカルな日常を描いたお話。
原作は1話完結のショートストーリーが単行本1冊分しかないので、TVアニメ版では1回の放送に4つのストーリーを収録する形になるようです。
個人的に原作が好きなので、アニメ版も面白いです。
しかし原作と絵柄が違うのは残念だし、声優陣は概ね悪くないけど、無口系のカズミだけはちょっと違う感じがします。
「今日の5の2」は以前にOVA化されていて、そちらは原作に忠実な絵柄だし、声優陣も完璧、しかも個人的に好きな茅原実里さんが珍しく男の子役をやっています。
クオリティ的に劣化したTVアニメ版を作る意義が感じられません。
それでも見続けるのが原作ファンの悲しい性という奴ですが。
でわでわ。
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「「今日の5の2」感想。」の評価です。
今日は「ヴァンパイア騎士Gilty」の感想で。
とはいっても、内容的には以前に放送していた「ヴァンパイア騎士」の続きなので、書く事はあまりないかも。
第1期を見ていれば説明不要だし、見ていない人は途中から見てもわからないから説明しても意味ないし。
第2期も謎がいっぱいで、先の展開が気になってくる雰囲気です。
枢様が悪者っぽくなってきたので、ますます期待大です。
でわでわ。
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「「ヴァンパイア騎士Gilty」感想。」の評価です。
今日のアニメ感想は「黒執事」で。
原作はGファンタジー連載のマンガ。
19世紀イギリス風の世界を舞台に、完璧すぎる執事とワガママで冷酷なおぼっちゃん、使用人達の織りなす日常とか何とかのお話。
とりあえず第2話まで見てみました。
何だろう? このお話。
笑ってもらいたいのか? 感心してもらいたいのか?
どういうつもりで作っているのか、さっぱりわかりません。
今のところ、見るのやめようかリスト、上位にランクイン中。
でわでわ。
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「「黒執事」感想。」の評価です。
今日のアニメ感想は「とらドラ!」で。
原作は電撃文庫から出版されている同名タイトルの小説。
基本的にドタバタでギャグテイストなラブコメだけど、根底にあるのは懸命に青春している少年少女達です。
キャラが立っているのもポイント。
目付きが悪いばかりに不良だと思われているけど、本当は極度のきれい好きで、几帳面でマジメな性格の主人公。
背が小さく、人形のような可愛らしい外見なのに、口が悪くて凶悪な性格の通称「手乗りタイガー」が、ふと見せる弱気な泣き虫な面には、やっぱりぐっとくるわけで。
今のところかなり好印象。
今期スタートでは一番お勧めな有望株になりそうです。
それはそれとして、ヒロインの大河が「みなみけ」の南千秋に見えて仕方がないのは私だけじゃないと思いたい。
南千秋の声は茅原実里さんじゃないといけないはずなのに、どうして釘宮理恵さんなんだろう? とか「とらドラ!」を見ながら思っているのは私一人じゃないと信じたい。
でわでわ。
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「「とらドラ!」感想。」の評価です。
考えてみたら、先日の「RD潜脳調査室」の感想で、今期終了アニメの感想が終わったので、今日から今期スタートアニメの感想で。
今日は「機動戦士ガンダムOO」第2期の感想など。
4機のガンダムにより世界各国の紛争に武力介入し、戦争根絶を目指し、勝ったんだか負けたんだかよくわからない状態で第1期が終了。
その4年後、戦争根絶のために、再びソレスタルビーイングと4体のガンダムが立ち上がる、というお話。
とりあえず第2話まで見たけど、今のところそれぞれの陣営や第1期からのキャラクターがどうなっているのかという説明的なお話がもうちょっと続きそう。
それでも戦闘シーンになると、きちんと見せ場を用意して、ちゃんと盛り上げてくれるところはサンライズらしいそつのなさ。
小手先のテクニックという気もするけど。
盛り上がってくるまでもうちょっと我慢かな?
ちょっとで済むと良いけど。
でわでわ。
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「「機動戦士ガンダムOO」第2期感想。」の評価です。
旅行中の兄の自転車を無断で拝借して、中島公園まで行ってきました。
春に購入した折り畳み自転車以外の普通サイズの自転車は久々だけど、舗装路用のタイヤを履いたMTBである兄の自転車に乗るのは初めて。
平地でのんびり漕いでいても、折り畳み自転車より3〜4Km/hは速いし、折り畳み自転車の苦手な上り坂もすいすい登っていけます。
長距離でも負担なく行けそうです。
折り畳みじゃなくてクロスバイクにしておけば良かったかも。
まああの時にはあの時の判断があったわけだし。
中島公園は、近くはたまに通るけど、中に入るのは子供の頃以来らしくて、覚えていないので初めてのような物。
カメラ機材は少なく抑えて、購入して以来、初めて外に持ち出すオムニトラベラーひとつに詰め込んで。
K10Dに拡大アイカップは初めて。
でも縦グリを外して、キットレンズの18−55を組み合わせるのは久しぶり。
本当は12−24も持っていきたかったけど、オムニトラベラーには入らないので断念。
それはそうと、旧モデルである18−55とK10Dを組み合わせて、PC上でピクセル等倍にしてみると、やっぱり描写が甘いような。
もうちょっと良いレンズが欲しいなあ。
やっぱり17−70?
でもオムニトラベラーに入れるのは窮屈そうだし。
でわでわ。
この記事の評価をして下さい。
「初めての事とか久々の事とか。」の評価です。
風邪ひいたかも。
ちょっと熱っぽい気がします。
それはそれとして、明日出かける下準備とかでまあまあ楽しかったりします。
明日はお昼からF1日本GPの放送があるので、お昼までに帰ってこないと。
っていうか、出かける前に予選を見てしまわないと後が大変です。
決勝は生中継してくれるのに、予選は深夜という不親切さに、フジテレビを正座させて小一時間問い詰めたい。
というわけで本題は「RD潜脳調査室」の放送が終了したので、その感想など。
まあまあ面白かったかな。
クオリティ的にも高かったけど、優等生的というか、当たり障りのないというか。
電脳ネットワークとかの小難しい世界観を受け入れられるか、という分岐点はあるけど。
感動の最終回を迎えて、なお残る最大の謎がひとつ。
どうしてこの作品の女性たちは、他のアニメに比べてふくよかな体型をしているのかという事だけど。
でわでわ。
この記事の評価をして下さい。
「「RD潜脳調査室」終了につき感想。」の評価です。
「WORLD DESTRUCTION 世界撲滅の六人」が終了したのでその感想など。
シミュレーションRPGとのタイアップ企画だけあって、獣人に支配された世界と、いかにもオーソドックスな世界観。
1話1話の構成とか、ヒロインの坂本真綾さんとかチビクマ族の勇者の古谷徹さんとかの声優陣も抜かれはなく、いぶし銀の完成度だったかと。
一方で世界滅亡の一歩手前まで行く最終回も含め、派手さがないのがもったいないところです。
近年稀に見る良作だったかと。
でもゲーム版と声優が違うのは何故だろう?
でわでわ。
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「「WORLD DESTRUCTION 世界撲滅の六人」終了につき感想。」の評価です。
今日はやる気を出して、貯まっていたTV番組の大半を消化。
しかし今期スタートのアニメまでは手が出ず。
しかも今日もアニメ感想を書く予定だったのが、時間がないのでまたの機会という事に。
やる気があるのかないのか?
ないんだけど。
でわでわ。
この記事の評価をして下さい。
「やる気があるのかないのか?」の評価です。
今日も今日とて録画したTV番組が貯まっていきます。
放送が終了して、感想を書くのを待つばかりのアニメもまた然り。
というわけで今日は「マクロスF」が終了したのでその感想など。
かっこいい歌とCGを使用した戦闘シーンの出来は素晴らしいの一言。
その一方でそれ以外のシーンではたまにクオリティが低い場面があったりしたのが残念なところ。
ストーリー的には前半は良かったけど、後半はごちゃごちゃして何をしたいのかわからない感じでした。
残念。
始まった時の感想で、ヒロインの声優さんの演技力について触れたけど。
終わる頃には何となく慣れてくるから不思議。
それでも幼い頃のシーンでも声がそのままなのはやっぱり残念。
歌も良い感じだし、もうちょっと経験を積んで上達してくれればなあと思うのですが。
やっぱりマクロスシリーズではマクロス7が好きな私。
でわでわ。
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「「マクロスF」終了につき感想。」の評価です。
一昨日の豊平峡の写真の現像が上がってきました。
初挑戦のリバーサルフィルムは、まあまあの出来でした。
ライトボックスに載せて、ルーペを通して見るリバーサルフィルムは、鮮やかで透明感があって、デジカメとはひと味違う色でした。
お見せできないのが残念です。
もっと高いルーペが欲しくなってきます。
倍率が高いのが特に。
でもライトボックスが明るいので、ずっと鑑賞していると目が悪くなりそうです。
ほどほどに。
それはそうと、1枚だけ日付を入れたはずの写真に入っていません。
購入してから3ヶ月後にわかる、衝撃の事実。
どうやらZ−20のクウォーツデートが壊れているのかも知れません。
使わないから何も困らないけど。
でわでわ。
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「リバーサルフィルムの現像が上がってきました。」の評価です。
最近、購入したデジカメ用品をひとまとめにしようかと。
まずはハクバの5700ビュアーキット。
いきなりデジカメじゃなくてフィルムカメラ用品だし。
リバーサルフィルム鑑賞に必須のライトボックスとルーペなどのセット。
サイズが小さいので、大量のフィルムの整理には不向きだけど、単三電池でも使えるので、出先でも使えたりと便利そうです。
それでも横幅がもう少しだけ広ければ、横に動かさずに6コマ全部を見れると思うのですが。
ヨドバシ特価で9920円とお手頃価格で、リバーサル入門にも最適かと。
昨日の豊平峡の写真が明日には上がってくるので、それを見るのが楽しみです。
次はケーブルスイッチF。
引き続きデジカメじゃなくてフィルムカメラ用品です。
ペンタックスのフィルムAF一眼レフ用のケーブルレリーズです。
カメラ本体より高いけど、それは私のZ−20が1800円と激安だったせいで。
どうもクリック感が弱いのか、半押しがしづらいです。
でも分解して組み立て直してみたら、改善されたような気も。
他に選択肢もないので、使っていかないと。
本体のレリーズ端子のキャップを収納できるようになっている心憎い気配りだけど、中古で買った私のZ−20にはそもそもキャップが付いていないので。
3つ目は拡大アイカップ。
ペンタックスのデジタル一眼レフに付けて、ファインダー倍率を1.18倍にする優れ物。
イメージサークルの小ささのために、デジタル一眼レフはどうしてもファインダー像が小さくなってしまいます。
でも拡大アイカップを付ける事でフィルム一眼レフに負けない像の大きさになるし、ピント合わせも容易になります。
視度調整もそのままで問題ないし、どうして今まで買わなかったのかと過去の私を小一時間問い詰めたい。
様子見という事で1個だけ買って、K100Dに付けてみたけど、K10D用のもう一つをどうして買わなかったのかと過去の私を小一時間問い詰めたい。
今日、仕事帰りに買ってきたけど。
最後はDFAマクロ、50mmと100mmとセットで。
タムロンの90mmマクロは良いレンズだと思うし、特に問題なく使えているけど、唯一気に入らない点と言えば、ペンタックス純正じゃない事。
EXIFのレンズ名が記録されないし。
他にはAFが合わないとか、AFとMFを切り替える時、カメラ本体とレンズの両方を切り替えなくちゃいけないとかもあるけど。
DFAマクロは特に操作しなくてもAF時にピントリングが回らないし、そのままMFできるし。
中古セールで2割引でという事でちょっと悩んですぐに購入。
すでに90mmマクロがあるから、50mmマクロだけ買って、併用すべきか?
それともよく使う100mmマクロだけ買い、当初の予定通り、35mmリミテッドマクロを買うべきか?
と悩んで、結局は50mmも100mmも買ってしまうのがダメ人間です。
あ、49mm系の保護フィルターもふたつ買わないと。
今日買ってきたけど。
でわでわ。
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「最近の買い物とか。」の評価です。
紅葉が見頃という情報を入手したので、豊平峡に行ってきました。
ダムやら滝やら見所は多くて撮影は楽しかったけど、紅葉はまだちょっと早かったかも。
人が多くて電気ハイブリットバスやレストランを利用する気になれなかったのが残念。
結果的には節約できたのでよしとしましょうか。
新レンズや新アクセサリーのテスト、リバーサル初挑戦と盛りだくさんのメニューもこなせたし。
今度の休みはどこの紅葉に行こう?
でわでわ。
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「豊平峡に行ってきました。」の評価です。
衝動的にDFAマクロ2本という無駄遣いをした翌朝。
本当に買って良かったんだろうか? 財政的に。
と思う辺り、人として間違っていると思う今日この頃です。
買ってしまった物はしょうがないから、ちゃんと使うけど。
今日は夜も仕事なので、朝の内に更新という事で。
でわでわ。
この記事の評価をして下さい。
「一夜明けたら……。」の評価です。
気分はコンビニに夜食を買いに行った井の頭五郎(孤独のグルメ)という事で。
リバーサルに本格的に取り組もうと思ったら、やっぱりライトボックスは必須でしょう、という事で注文したのが先日の事。
1万円以上じゃないと送料無料にならないところ、9920円だったので、ついでにZ−20用のケーブルレリーズと拡大アイカップも一緒に。
送料無料のを口実に、必要以上に買い物しました。
何となく近所のカメラ屋さんに行ってみたら、中古レンズセールをやっていて、DFAマクロ2本が2割引。
ついつい2本とも買ってしまいました。
詳しい事は後日、気が向いたら、という事で。
でわでわ。
この記事の評価をして下さい。
「うわあ。なんか凄いことになっちゃったぞ。」の評価です。
「スレイヤーズREVOLUTION」の放送が終了したので、その感想など。
最初から最後まで間違いなく「スレイヤーズ」でした。
シナリオ的にもクオリティ的にも破綻する事なく、最後まで突っ走ってくれました。
ちなみにシナリオは原作5巻「白銀の魔獣」をベースにしながら、ほぼ何もかも新しくなっているのに、不思議と「スレイヤーズ」らしいと思えてしまうのが職人の技かと。
幾つか不明な点も残っているけど、続きのシリーズもあるらしいので、期待大です。
でわでわ。
この記事の評価をして下さい。
「「スレイヤーズREVOLUTION」終了につき感想。」の評価です。
「薬師寺涼子の怪奇事件簿」のアニメ版の放送が終了したので、感想など。
概ねクオリティは高かったし、原作のイメージ通りだったんじゃないかと。
ただ原作の持っている凄みとか、爽快感とか、そういう物がきちんと再現されていたかというと、残念だったかなという気がします。
田中芳樹作品では「タイタニア」もアニメ化するそうなので。
どうなる事やら。
BSなので見れないけど。
でわでわ。
この記事の評価をして下さい。
「「薬師寺涼子の怪奇事件簿」終了につき感想。」の評価です。